知らなかったのですが1位でした

昨日ミーティングで知ったのですが・・

当社の入れ歯洗浄剤「クリネ」、ケンコーコムの「入れ歯洗浄剤部門」でなんと売上げランキング1位でした。

王者ポリデントを抑えての1位!!

これで色々なPRで「入れ歯洗浄剤部門売上1位!(ケンコーコム 2015年12月末調べ))って書ける!

もし今日2位になっていても書ける。嘘じゃないし。本当だし。

しかし、昨日のミーティングで、商品担当のHが、

「ケンコーコムでなぜかクリネが最近売れていて、今売上げランキング1位なんですよね・・」って事も無げに言うもんだから、

おいおい、もっと「やりましたー」的に報告とか、そういうのなくて、しれーっと・・・

でも年末にいいお土産が出来ました。

クリネ、一度試してみたい方、帰省時のご両親へのお土産に入れ歯洗浄剤売上げランキング1位(ケンコーコム 2015年12月末調べ)のクリネはいかがでしょうか?

今ならケンコーコムで特売しています!

 

あ、後、年明け1月からケンコーコムの「感染予防」特設コーナーでもクリネが取り上げられるようです。

ニッチですけど、ニッチトップ、嬉しいですね。

 

目の前の釘を拾うかどうかという話

先週、長く務めてくださっているパートさんと面談をしました。

仕事の話や相談があって色々話をしたのですが、話の中で、

「シュレッダーが満杯でピーって音が鳴っているのに、それに気づいているのか気づいていないのか、そのままにして行ってしまう人がいる」

なんて話がありました。

その時に注意しちゃってくださいよとお願いはしたのですが、小さいことのようでとても大きいことだと思います。

例えば歩いていて目の前に釘が落ちていた場合、

おっと釘だ、またげば大丈夫!

って行ってしまう人と、

後からここを通る人が万が一踏んづけてしまうと危ないから拾って捨てておこう

と拾い上げる人。

普通に考えて後者のほうがいいし、みんなそうでありたいと思っても、現実は違うんですよね。

目の前の釘を拾うという、誰にでもできることをしない。

きっとそれはその釘があることでなにが起こるかの想像力の差なのでしょう。

前者は自分とその釘の関係性しか視野にない。だから自分がまたげれば別にそれ以上は関係ないわけで、決して、いじわるして拾わない、面倒だから拾わないというわけではないのでしょう。

自分と釘との関係性の中で、拾うことになんら意味がないからなにもしない。そういうことなんだと思います。

後者は自分と釘と、さらに後から来る人という第三者との関係性、しかも範囲だったり、時間軸だったりの幅の広い視野があるから出来る行動。

決して、優しいからとか気が効くからというのではなく、視野の幅がどれくらいなのかによってその行動が取れるのでしょう。

視野が狭いとそれに気づけない。それはわざとではなく、見えていないから仕方がない。そういう人には言って気づかせるしかないし、言っても視野が狭いとただ「面倒くさい」という感想しか持たないでしょう。

さらにいうと、もっともっと視野が広いひとは、「そうだ、道に釘が落ちていると危ないから、世の中から釘をなくそう!」なんて、木の接合に関して釘を使わないなにかイノベーションをもたらすかもしれない。それも視野。

ちょっとしたことだけど、その動作1つで、その人の視野の広さが見えるなぁと思い、シュレッダーはこれからも観察しておこうかと思います笑

最近、メンバーに何を任せるかについて考える時に大事にしている教わった言葉

「全体」「未来」「本質」 ⇔ 「部分」「今」「現象」

の対比。

社会「全体」を見れるのか、社会の一「部分」を見れるのか?

「将来」を見て仕事をしているのか、「今」を見て仕事をしているのか?

物事の「本質」を捉えられているか、「現象」を見てそれに対応しているのか?

対象が社会だったり会社だったり部署だったり色々あるけれど、

視野の広さがその人の仕事の質や、任されるポジションを決めるなと。

人がどれくらいの視野をもっているかは日常のシュレッダーの前にもあるのです。

日本大学歯学部付属歯科病院でもコンフォート取扱い開始

この度日本大学歯学部附属歯科病院でのコンフォートの取扱が決まりました。

内定はずっと以前にいただいていたのですが、11月に理事会で承認され、1月1日から正式に大学病院で導入いただくことになりました。

これで、大学病院での取扱は全国で14大学になりました。

コンフォートの輪、広がっています。

コンフォートは自由診療で保険は適用されませんが、それでもこうして公的な色の強い大学病院で取扱が広がっていることは非常にありがたく思います。

大学病院という場所は難しい症例の患者さんもたくさん集まります。そうした場でコンフォートが一助となれば幸いです。

あとは大学病院における課題は、あれだけ患者さんが多く、忙しい環境ですから、そこでコンフォートをどううまく患者さんに伝えるか、先生から伝えていただくかといったところでしょうか。

そこはこれまで培ってきた紹介ツールや動画など、上手にご提案できればと思います。

大学病院で取り扱っていただくことの当社側の有り難いことはもう1つ。

大学病院という場所は教育機関という側面もあります。

ドクターの卵達が、また、医局にいる若い先生方が、大学にいる間にコンフォートに慣れしたしんでいただくことで、その後開業されたり、どこか外の医院で働いたりした時に、症例によってはコンフォートを選択肢の1つとして思い出していただけることになるだろうということ。その点も長期的に見て多いに期待しているところでもあります。

大学への営業もまだまだ進めてまいります。

実績も出てきました。ぜひ他の大学病院でもぜひ導入をご検討いただければと思います。全国どこにでもご説明に伺います(その地元の美味しいものを食べにいくわけではありません。仕事です。)

40kmは100kmのまだ前半という話

ふと、先日火鍋を囲んだラン仲間との忘年会の時の話を思い出した。

フルマラソン(42.195km)はとても長く思うけど、100kmマラソンに参加している時は、40kmはまだまだ前半。

でも200kmマラソンに出たらそんな100kmもまだ半分。

みたいな話。

設定したゴールによって、40kmの取り組み方も変わるし、その距離の意味も変わる。

ゴールをどこに設定するか。目線をどこに置くかで物事の捉え方はすべて変わるということ。

自分は入れ歯事業については世界を見て(見ようとして)仕事をしているし、そこにゴールを設定した。

でもそれは決して1人で出来ることではなくて、目の前の患者さんの治療を全力で取り組んでいるドクターや、目の前の技工物に情熱を注いでいる技工士がいて、彼らの仕事を世界に繋げることで達成できること。そしてその役割を果たすのは自分だと勝手に自認している。ここはもう言ったもんがち。

そんな思いをもって一般社団法人ハイライフグループを作りました。

100kmどころかもっと遠いゴールだけれども、でもゴールのイメージはできているんですよね。だから後はそこに向かって走るだけ。

そのはるか遠いゴールにたどり着く唯一の方法は、短い一歩一歩の積み重ねで前に進むことだけなんですよね。一足飛びなんてことは絶対にない。

そして諦めずに途中でやめないこと。やめることはいつでもできるけど、やめないで続けることでしかそのゴールには届かない。

そんな経験をたった30時間で実体験できる100kmウォーク、来年も参加します。

あれ?話が変わった・・

 

 

一般社団法人ハイライフグループ設立しました。

このたび、一般社団法人ハイライフグループを設立し、入れ歯専門歯科ハイライフグループの運営を当法人をフロントにして行うことにいたしました。もちろん中では引き続き当社が運営を行います。

これまで、この「ハイライフグループ」という、一企業が名乗る勝手グループの存在がどうも説明がしにくく、加盟いただいていた先生方も周囲の先生方から「ハイライフグループって何?」って聞かれた時に、結構答えに窮していたところもあったようでした。

「バイテックという会社のぉ・・入れ歯のぉ・・」みたいな感じでしょうか。

さらに今ではハイライフグループには、入れ歯を得意とする歯科医院や先生方の他に、入れ歯を得意とする歯科技工所様にも参画いただき、一企業の一部門として名乗ることの限界も感じておりました。

そうした入れ歯プレイヤーの皆様が、「高品質な入れ歯を世界に届ける」という共通目的をもって集まっているグループであることをわかりやすくするために、社団法人という器をもって今後運営をしていきます。

また今後、入れ歯を学びたい歯科医師や技工士の教育育成事業も計画をしておりますが(構想はほぼ出来ていて、ご協力者も決まっているのですが、いかんせん私が動けていなく・・はい、言い訳です)、教育育成事業はさらに公益性が高い事業です。その公益性の高い事業を行うにあたり、社団法人を器にして行う方が社会に受け入れていただきやすいだろうという思惑もあります。

ということで、この度、一般社団法人ハイライフグループを設立いたしましたので、今後ともどうぞお見知りおきのほどよろしくお願いします。

当法人の特徴は、とにかく入れ歯の流派(というのがあるのです。一般の方はご存じないことですが)に関係なく、とにかく世界中の入れ歯の人を噛めるようにすること。その一点を目的に集まる団体です。

そして、入れ歯が出来るドクター、技工士を育てていくこと、そして世界に日本の入れ歯技術を発信していくこと。これは技術も人もです。

強みはマーケティングとシステム。

入れ歯利用者の方に伝え、入れ歯利用者の皆さんがハイライフの会員である入れ歯が上手な先生(法人が定める基準を満たした歯科医院ですので安心!)と出会い、入れ歯が上手な技工士が作った入れ歯を入れることで噛めるようになること。

1医院、1技工所では出来ないことの運営をハイライフグループでは行います。

ご興味お持ちいただく先生、技工所の方がいらっしゃいましたら、ぜひお問い合わせください。

 

 

 

 

本日の入れ歯自慢

自歯(自分の歯)で食物を噛んでいるようです。

最近リンゴを皮をむかないで食べられる事を発見。皮がとても美味しいことを何十年振りに再認識することが出来ました。(1948年生 女性)

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嬉しいです。何十年振りの感動を提供できる一助になれたこと。

今歯がある皆さんも、それがずっと続くわけではないです。歯を失った後も歯があった時と同じように食事ができること、それが我々が提供したい価値であり、それが提供できていることを知ることがなによりも励みになります。

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コンフォート英語版サイトオープン

コンフォートの英語版サイトがオープンしました。

まだ修正箇所は今朝見ただけでもいくつかありそうですが、都度修正してより完成度の高いものに仕上げていってもらいたいと思います。

コンフォートは現在日本を含めて4ヶ国で展開。世界195ヶ国の入れ歯市場制覇に向けて今後益々拡げていきたいと思います。

そしてずっと準備ができていなかった英語版サイト。

今の時代、「コンフォートってなに?どんなの?」と聞かれた時にパンフレットを送るではなく、サイトを見て頂くのが一番のプロモーションですからね。

表現も含めてまだまだこなれていないので、ぜひ英語圏の皆様、直したほうがいい表現などありましたらどしどしご指摘ください。よりいいものにしていきたいので。

今後はこの英語版をベースに、中国語、ベトナム語、インドネシア語など、多言語化を進めていきます。

そして、それぞれの国のページでは、その国におけるパートナーラボの情報や、コンフォート取扱クリニックの情報などを掲載し、世界に拡がるコンフォートの輪(古っ)をつなげていく計画です。乞うご期待ください!

そのため、コンフォートの英語版サイトを他の言語にも翻訳してくださる方を募集しております。スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、タガログ語、スワヒリ語・・・どんな言語でも結構です。もしやってみようかなっていう方いらっしゃったらご連絡ください。

プロの翻訳家でなくてもちろん結構です。ネイティブレベルでなくてももちろんOKです。少なくとも当社内の誰よりもその言葉をご存知でしょうから。いいんです。最初はそれくらいで。

報酬は・・コンフォート無料券!!これで歳をとっても安心!自分の両親や祖父母の入れ歯にもつかえる!!なんて親孝行!!でやっていただけるなら大助かりです笑(それは冗談として)

 

今日の入れ歯自慢

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今日の入れ歯自慢。

コンフォートご利用者からのアンケートハガキ。

「痛みがなくて今後も死ぬまでコンフォートでないと、食べることが出来ませんのでよろしくお願いします。」(昭和13年生 女性)

「毎日の食事良く噛めておいしくいただけて嬉しいですお友達にもほめられています。」(昭和3年生 女性)

 

こんな嬉しいアンケートが毎日届いています。

コンフォート、歯科技工・・本当に人の人生を変える仕事です。

日本の高品質入れ歯を世界へ。

こういうアンケートの共有、これからもたまにアップしますね。

アメフト観戦雑感

趣味の1つ、アメフト観戦。

ちょうどこの日曜日に学生日本一を決める甲子園ボウル(立命館大 vs 早稲田大)、昨日月曜日に社会人日本一を決めるJapan X Bowl(パナソニックインパルス vs 富士通フロンティアーズ)がありました。

微妙にリアルタイムでは見れなかったので、録画したのを後追い視聴。

いやー、両ゲームとも熱いいい試合でした。

立命館大学、パナソニックインパルスの選手、関係者、OB、ファンの皆様本当におめでとうございます!

正月3日のライスボウルでは両チームの熱い試合を楽しみにしています。

甲子園ボウルについては関西圧倒的有利と思っていた中での早稲田の大健闘、ホント惜しかった!下馬評含めて部が悪かったであろう早稲田の勝つための戦略が結構当たっていたように見ていました。アグレッシブなパスプレーとそれを通すのを見ていて90年代後半のシーガルズの試合を見ているようでした。

最後のFGがどうしてもフォーカスされちゃいますけど、試合全部を通じて、あと1ヤード前に進めていればの積み重ねですからね。ホント惜しかった。でも最後あの1点を越せるか越せないかなんでしょうね。来年期待しています!

立命館もここしばらく関学にやられていましたからね、関学に勝って、甲子園ボウルを制して・・後はこの4年間関学もなしえていない社会人を倒しての日本一、期待しています!

社会人については、富士通圧勝と勝手に思っていた中でのパナソニックの逆転優勝。離されても追いつくパナソニックの落ち着いたプレー運びが印象的でした。

私はオービックシーガルズのファン。今年は残念ながら決勝まで進めなかったので、そうなるとどうしてこうも安心してというか、純粋にアメフトを楽しめるんでしょうかね。

昨日の社会人決定戦、パナソニックインパルスと言えば、シーガルズが連覇をはじめる前、どうしても勝てなかった相手。

その頃のQBも今回MVPをとった高田選手。まぁ、当時はそのプレーが強くて憎らしくて憎らしくて笑

でも対戦相手ではなく試合を落ち着いて見られるといいですね。高田選手やっぱりすごいなと。昨日の最後逆転後の2ポイントコンバージョンのプレーなんて、もうお見事ですね。さすが高田選手、あの落ち着きがホントすごい。

一方富士通も去年シーガルズの連覇を阻まれ、今年も2回敗けた相手。

QBのキャメロン選手加入してから、オフェンスのみならずディフェンスも進化して、しばらくは富士通の天下だろうなぁと思ってたので、戦前の勝手な予想では富士通圧勝と勝手に思っていました。

しかし結果は最後インパルスが逆転をして、残り1分ちょっとの時間で富士通が進めずに試合終了。ホント熱いいい試合を見させていただきました。

最後の1分以上残っていたドライブでFG圏内までもっていけなかった富士通オフェンス。

もちろん強力ディフェンスのインパルス相手ですから進むのは容易ではないでしょうが、日曜の早稲田の最後のドライブや(結果反則などもあって逆点にはなりませんでしたが)、数年前のシーガルズ vs 関学のライスボウルで残り47秒からのドライブで逆転をしたシーンとか・・残り1分の逆転をかけたドライブをどれだけ平常心で前にいけるか。そこがまたアメフトの醍醐味であり、強いチームの強さが一番出るところなんだろうなと。

それで言えば去年今年と、追いかける展開がほぼ無いくらい強かった富士通にしてみたら、あの強力ディフェンスを前にした残り1分のドライブ。もしかしたら焦りが出ちゃったのかなぁと、テレビを通じて見ていました。

でも、この試合を経て、さらに富士通が強くなる気がします。怖い怖い。

そして我らがシーガルズ、今年は残念でしたが、富士通のキャメロン選手をはじめとして、本場の外国人QBが活躍して上位を席巻した今シーズンでしたが、最後は日本を代表する高田選手が率いるパナソニックが優勝したということで、日本人QBが勝てることが証明されました。

外国人QBだからなぁ・・と見てしまっていた自分自身も反省をして、来シーズンの捲土重来を期したいと思います。

でも、シーガルズが勝ち上がるとそれはそれで落ち着いて見ていられないんですけどね。。

 

 

とにかく報告連絡相談

わかりきっていることだけど、報告・連絡・相談。とにかくこれ大事。

先日も社内のとある案件で、その報連相の頻度が足りていないがためにリカバーにパワーがかかったなんてことがあったのでココでも記しておこうかと。

今ある時点からゴールに向かうにあたり、もちろん最短距離で行ければいいけれど、だいたい上長からの指示で仕事をする場合、上長が思うゴールやその行き方と、指示を受けた側が捉えているゴールが完全一致していない可能性もあるため、これがまた難しい。

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(図・・図が汚いのは・・・手書きだから・・ご容赦ください。。)

 

で、途中の報告連絡相談がなく、この方向性だなと思って、ある程度「出来上がって」から「これでいいですか?」と持ってきた時、それが大幅にずれていることはよくあることで、その時のリカバーは結構大変なことになる。

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きをつけなければいけないのは、最初の段階での最短距離(点線)との角度のズレはほんのすこしかもしれない。だからそこで油断をすると、そのまま続けた後に確認したらかなり大きなズレに成長していて「そうじゃない」ということになる。

同じ角度でも、先にいきすぎてしまうとそこから元にもどるまで(リカバーする)のに必要な距離は何倍にもなるということ。

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逆に言うと、こまめに本流(最短距離)との位置関係を確認して、あ、右に行き過ぎているから左へちょっと・・あ、左へ行きすぎたから右へちょっと・・という微修正を繰り返していけば最短距離に「近づく」ことができるということ。

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これが細かく報告・連絡・相談をしろと言い続けている意味。

最初の段階で「指示とズレていない」と思ったとしても、少し行ったところで確認をしたら予想以上にズレていた・・なんていう時は、

それは上長の指示が変わったのではなく、最初の個体差のズレが軽微に思えていたものが実は大きなズレを生み出す原因だったというだけの話なので、とにかくこまめな報連相が必要です。

で、もし上長との間でのその感覚の同化が進めば、上長の方から「あ、そこの確認はもういいよ、信頼しているから」って言葉が出てくるはず。だっていちいちの報告連絡相談をうけることは上長にとってもパワーがかかるから。

でも最初のうちはそれを時間を割いてでもやらないと感覚がそろわない。

1人でも多くの「同じ感覚」の仲間が増えることで、仕事を任すこともできるようになるし、スピードもあがる。

だからそれまではこまめな報連相。よろしくお願いします。